江戸時代、春の桜と秋のもみじの美しい景観が広がっていた、後楽園の二色が岡。
当時の藩主はどのような景色を楽しんでいたのか、二色が岡を見わたす座敷「栄唱の間」での講演会ののち、
講師とともに桜の残る春の二色が岡を歩きます。
[開催日時]
令和8年4月22日(水)
午後1時30分~3時 ※開場は20分前です。
[会場]
後楽園内 栄唱の間、二色が岡
受付は栄唱の間です。
[定員]
30人(先着順)
[講師]
(公財)岡山県郷土文化財団主任研究員 万城あき
[参加料]
500円
[参加方法]
※開始時刻までに直接会場受付(栄唱の間)までおこしください。
事前のお申し込みも可能です。下の申込フォームからお申し込みください。
※30分程度屋外を歩きます。歩きやすい服装でお越しください。
予約
以下のフォームに記入してお申し込みください。
※複数でのお申込の場合は申込人数を選択してください。申込方法をご確認の上、備考欄に必要事項をご記入ください。
